Ken's Life

PCをいじること、音楽を聴くこと(メロディの良さをを基準に判断することが多くChemistryやSuperfly,広瀬香美,ドリカムなどが多い)、野球、バスケ観戦が好きな人のブログ。

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CHEMISTRY LIVE 2017 -TWO-@東京国際フォーラムホールA
に行って来ました。

以下はセットリスト。 
01.Intro-lude 〜The Way We Are〜 
02.PIECES OF A DREAM 
03.FLOATIN' 
04.Point of No Return 
05.It Takes Two 
06.愛しすぎて 
07.BACK TOGETHER AGAIN 
08.deep inside of you 
09.キスからはじめよう 
10.YOUR NAME NAVER GONE 
11.合鍵 
12.Naturally Ours 
13.アシタヘカエル 
14.almost in love 
15.Wings of Words 
16.伝説の草原 
17.Independence 
18.SOLID DREAM 
19.You Go Your Way 
アンコール 
20.TWO 
21.君をさがしてた 
22.My Gift to You 
23.ユメノツヅキ(新曲•ライブ初披露) 

ライブ聴いてホントに歌に深みが増したように思った。
10曲目からはアコースティックで歌うよと宣言したんだけど、印象的だったのが13曲目のアシタヘカエル。バイオリンの旋律が綺麗で泣きそうになった。。。心が洗われる感じ。歌い方も二人ともキレイだった。15曲目のWings of Wordsからの会場のボルテージの盛り上がりは最高だったなー。最後のユメノツヅキはやっぱり最高!発売日が楽しみだし、最後まで曲が入ってる動画がアップされる日が楽しみでならない。

堂珍が2/27にMCを務めるラジオ「Now What can I see?」でこの5年間のソロ活動を通して成長できた、と言った。前回も記事に書いたけれども、父が勧めたことでもあり自らの夢でもあった野球に2年挑戦したジョーダン(堂珍と川畑のソロでの売り上げ同様成績こそ芳しくなかったが)、「大学のようだった」と振り返った2010年からの4年間をヒートに移籍して2度の優勝を味わい、昨季自身がドラフトされたキャブスを優勝に導いたレブロンのように、「ソロ活動はずっとCHEMISTRYになってからの夢だった」と語っていた堂珍も川畑も様々なテレビ出演や舞台、ソロ活動での音楽づくり・ライブ活動などを通して表現者として必要なことを学んで来たのだろうなと思う。堂珍と川畑がソロ活動を通して具体的に学んできた部分はと言われると、それぞれ職種やバックグラウンドが異なるので、本人のみぞ知ることだろうし、僕もぜひ知りたい部分だ。

寄り道はここまでとして、CHEMISTRYは地方でもライブを行っていくと本人たちは宣言していた。洗練されて帰ってきたCHEMISTRYの二人は次どんな姿を見せるのだろうかー。
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